大通情報ステーション

  • カテゴリーから探す
  • 条件から探す
  • 地図から探す
  • 主催者から探す
  • 施設から探す

イベント一覧

条件から探す

カテゴリを選択

サブカテゴリを選択

開催場所(地域)を選択

11 ~ 20件/180件を表示

美術・工芸・デザイン・映像 【北海道立近代美術館】近美コレクション「わたしと絵のあいだに」

わたしたちが美術館で絵とむきあうとき、そこにはわたしと絵の「あいだ」が生まれ、その「あいだ」によって、わたしと絵の関係が結ばれます。いつもとはちょっと違った展示方法によって絵と出会うことで、いつもは意識することのない「あいだ」を体験してみましょう。

【同時開催】
●ひと・ヒト・人
●なんちゃってカエル名画展
●新収蔵品展

日程 2020/05/26(火) ~ 2020/06/21(日)
開催時間:09:30~17:00
※休館日:月曜日(5/4を除く)、5/7
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立近代美術館

続きを読む

美術・工芸・デザイン・映像 【北海道立近代美術館】ひと・ヒト・人

北海道立近代美術館にて「ひと・ヒト・人」・・・あつまる人々、つらなる面々を開催致します。
人は社会の中で生まれ育ち、社会を構成する多くの、そしてさまざまな人たちと関わりながら生きています。けっして一人では生きられない。他者とともに生きる。それが人間という存在ともいえるでしょう。だからこそ、自らをとりまく人々に大きな関心を持ち、それらを表現することは、美術の大きな主題となってきました。なかでも、ひとつの画面に何人もの人々を収めて描く群像表現では、人物の配置やポーズ、
喜怒哀楽の表情や情感などに、確かな構成力や描写力が示されます。そこにあつまり、居ならび、ひしめあう人間たちの姿からは、さまざまに織りなされた人生の流転が伝わってくるかもしれません。そんな多彩なドラマを秘めた群像の数々を紹介します。ご鑑賞ください。

【同時開催】
●わたしと絵のあいだに
わたしたちが美術館で絵とむきあうとき、そこにはわたしと絵の「あいだ」が生まれ、その「あいだ」によって、わたしと絵の関係が結ばれます。いつもとはちょっと違った展示方法によって絵と出会うことで、いつもは意識することのない「あいだ」を体験してみましょう。

●なんちゃってカエル名画展
~ふれかえる、よみがえる。キンビでみた、あの展覧会!?あの作品!?いつだってキミは井の中、いや、絵の中においた!!
なんちゃってカエル名画とは、北海道立近代美術館(キンビ)の展覧会で紹介された世界の名画を大胆なまでにカエル色に染めた、福士ユキコ(札幌生まれ)の創意溢れる作品たち。
2009年から約10年にわたるキンビの歩みをふりかえりながら、カエル名画の魅力に迫ります。

●新収蔵品展

日程 2020/05/26(火) ~ 2020/06/21(日)
開催時間:09:30~17:00
※休館日:月曜日(5/4を除く)、5/7
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立近代美術館

続きを読む

美術・工芸・デザイン・映像 キスリング展 ~エコール・ド・パリの巨匠~

2020年春、日本初上陸の作品多数!
キスリングの傑作が札幌に集結!

謎めいた輝きを放つ、官能的な写実主義(レアリスム)
ポーランドのクラクフで生まれたキスリング(Kisling 1891-1953)は、美術学校を卒業後、19歳でパリに出ます。モンマルトルやモンパルナスで、ピカソ、モディリアーニ、藤田嗣治、ドラン等多くの芸術家と知り合います。彼らの影響を受けながらも独自のスタイルを発展させたキスリングは、丁寧な筆致による洗練されたレアリスムと静謐なムードに満ち、輝かしく官能的な色彩によって、エコール・ド・パリの重要な芸術家として位置付けられています。本展では1920〜30年代のパリで「モンパルナスのプリンス」と呼ばれ、時代の寵児となったキスリングの画業を紹介します。

日程 2020/05/26(火) ~ 2020/06/21(日)
開催時間:09:30~17:00
※休館日:月曜日(5/4は除く)、5/7
※最終入場16:30
開催場所 北海道立近代美術館

続きを読む

美術・工芸・デザイン・映像 <施設休館4/25~5/31>SCFダーラヘスト展

スウェーデンを代表する工芸品「ダーラヘスト」の所蔵品展示。
ダーラヘストの由来や地域ごとにデザインされたオリジナル作品を展示するほか、ダーラヘストの歴史や製造過程などを紹介する。

日程 2020/02/01(土) ~ 2020/06/22(月)
※毎週火曜日休館(2~3月は祝祭日および毎週火曜日休館)
<施設休館4/25~5/31>
開催場所 一般財団法人スウェーデン交流センター

続きを読む

美術・工芸・デザイン・映像 <臨時休館5/31まで>No Art , No Life ~岩見沢アール・ブリュット芸術祭2019より

政府の緊急事態宣言延長に伴う道からの自粛要請延長に合わせ、5/31(日)まで臨時休館致します。

- - - - - -

昨年11月の「岩見沢アール・ブリュット芸術祭2019」で開催された「北海道のアール・ブリュット-No Art, No Life」展では全道各地で創作に取り組む個性豊かな作家たち43名の作品を展示しました。今回はその中から6名の作家をピックアップしてご紹介します。

※新型コロナウイルスの感染拡大の状況により、今後も臨時休館・営業時間の変更などが突発的に起こりうるため、ご来場の前に一度、ホームページやSNSアカウントをご確認ください。

日程 2020/04/13(月) ~ 2020/06/26(金)
開催時間:10:00~17:30
<5/31(日)まで臨時休館>
※休館日:土日祝
開催場所 NAKAHARA DENKI Free Information Gallery

続きを読む

書道・文学・写真 <臨時休館4/14~5/31>【札幌芸術の森美術館】蜷川実花展―虚構と現実の間に―

写真家の枠を超え、映画、デザイン、ファッションなど多彩な活動をしている蜷川実花。

本展では、「虚構と現実」をテーマにアーティストの写真の本質に迫ります。

色鮮やかな花々を撮影した《永遠の花》や《桜》をはじめ、

著名人やスポーツ選手を撮影した《Portraits of the Time》、新境地となった《うつくしい日々》など、

多様な方向から制作された作品が一堂に会します。

表現のジャンルを限定することなく時代の先端を鮮烈に示し続ける“蜷川実花”の作品世界を全身で体感できる、

またとない機会となることでしょう。

日程 2020/04/25(土) ~ 2020/06/28(日)
開催時間:09:45~17:00
<臨時休館4/14~5/31>
※入館は閉館の30分前
※6月は17:30まで
開催場所 札幌芸術の森美術館

続きを読む

美術・工芸・デザイン・映像 【北都館】名画の小部屋 シリーズ Vol.98 矢元政行 ー私の見ていた風景ー

細密に描き込まれ、深いマチエールで自分なりの現代を映し出し、自らの絵画世界を追求し続けています。北都館では昨年に続き4回目となる展示。絵を描くことは心の中の澱みを吐露する行為と考え、格差社会とか閉塞感漂う日本の状況を象徴し、巨大な建物や樹に無数の人々が群がる様子を描いている。F10からミニサイズまで15点が並びます。昨今のコロナウイルスの影響で公募展の多くが中止になる中、小品に力を入れて描かれています。W4の「密集」など今を象徴する絵も。作家の思い伝わる見ごたえのある絵ごゆっくりとおたのしみください。

日程 2020/06/01(月) ~ 2020/06/29(月)
開催時間:10:00~22:00
※火曜定休
※土日月は19:00まで、最終日は17:00まで
開催場所 北都館ギャラリー

続きを読む

美術・工芸・デザイン・映像 藤谷康晴個展 ヨルヒラクヘッズ

5月にいったん中止となりましたが開催できることとなりました!

「芸術は生命維持装置」死ぬまで言い続けるよ!

藤谷康晴個展「ヨルヒラクヘッズ」
2020.6.2(火)―6.30(土)
@Bar&Gallery卍
札幌市中央区南5西6ニュー桂和ビル8階
営業時間:20時~25時 定休:日、月

新型コロナウィルス蔓延の情勢の中、営業形態が変更になる場合があることご了承ください。

その時はホームページやSNS でその都度お知らせいたします。

非常なまでに全てを照らす昼間の光を抜けて優しく微笑む月夜に、常識から逸脱した己の信条をさらけ出す生活者たち。彼らはこの生きづらい世の中をツナワタリする。そして夜にだけその重い口を開き語りだす。頭たち。
ヨルヒラクヘッズ

コロナには負けたくないですが、明日死んでもいいってくらいに自分自身に忠実でありたい

1981年生まれ。北海道 石狩在住。日本古来の八百万の思想を基本にして、「存在とは何か」や「存在の多様性」をテーマにドローイング作品を制作している。今、デジタルテクノロジーはどんどん進歩しながら現代人の社会生活に実装されていく中、マスメディアや中央集権や二元論に対する再認識も行われている。そのような状況に対して、日本の伝統芸術表現や精神文化を受け継いだドローイングを通して「存在の多様性」、「存在とは何か」を提示している。

主な発表歴
 2019 「RESIDENT SOULS」@アートスぺース201 札幌
 2018 「グリッドヒューマン」@クラウズアートコーヒー 東京
    「多様性の中のスタンドプレーヤーたち」@the world lounge co&co 札幌
 2017 「ドローイング一族・現代の歌舞伎者たち」@クロスホテル 札幌
    「ブロックチェーンのまものたち」@Bar&Gallery卍 札幌
 2016 「Our Art Working2016」@uptown arts center シカゴ
 2015 「CONCRETE FICTION」@札幌市資料館 札幌
 2012 「原子の咆哮」@アートスペース亜蛮人 大阪
 2011 「CITY NECROMANCER」@同時代ギャラリー 京都
 2010 「超空間-full contact-」@AD&Aギャラリー 大阪
 2008 「ウルトラサイレンス」@ほくせんギャラリーivory 札幌
    「白昼の神隠し」@ギャラリー門馬annex 札幌
 2006 「常温で狂乱」@テンポラリースペース 札幌

ウェブサイト:https://www.f-y-drawing.com
Facebookアカウント:藤谷康晴(Yasuharu Fujiya)
Twitterアカウント:@YasuharuD

日程 2020/06/02(火) ~ 2020/06/30(火)
開催時間:20:00~01:00
※緊急事態宣言、休業要請が出ましたら変更の可能性がありますのでご容赦ください。
開催場所 BAR&GALLERY 卍

続きを読む

美術・工芸・デザイン・映像 【三岸好太郎美術館】展覧会「変幻する詩情の花」

10年余りの画業で、西洋美術の影響を受けつつ大胆に作風を変貌させながら、日本の近代洋画壇を彗星のごとく駆けぬけた三岸好太郎(1903-34)。
本展では初期から晩年までの代表作とともに、人気のモティーフ「花」に焦点をあてながら、三岸の才気あふれる画業を紹介します。写実的で可憐な花の絵から、蝶と戯れる花さらに抽象化された幻想的な花の絵まで、変幻するイメージをお楽しみください。三岸の尽きることのない造形探求と色あせないセンスをご堪能いただけます。

日程 2020/05/26(火) ~ 2020/07/05(日)
開催時間:09:00~17:00
※月曜休館(祝日の場合は翌平日が休館)
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立三岸好太郎美術館

続きを読む

美術・工芸・デザイン・映像 <開館時間変更>風景画家の描く『ひと』

展覧会「風景画家の描く『ひと』」を開催します。
皆様のお越しをお待ちしております。

日程 2020/01/18(土) ~ 2020/07/12(日)
開催時間:10:00~16:00
※月曜休館(祝日の場合は開館し、翌日休館)
※館内の換気・消毒のため、開館時間を上記のとおり変更いたします。
開催場所 市立小樽美術館

続きを読む

  • 都心部商店街ホームページリンク
  • アクセス・経路検索など
ページ上部へ