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中央区

31 ~ 40件/204件を表示

その他 【中央区民センター・花柳喜衛文舞踊研究所】伝統文化こども日本舞踊教室

「伝統文化子ども日本舞踊教室」が開催されます。
皆さまのご参加をお待ちしています。

【内容】日本舞踊の無料体験教室8回及びリハーサル1回、発表会1回
【対象】幼児~中学生 15人

日程 2020/09/05(土) ~ 2020/10/31(土)
開催時間:13:00~15:00
※詳細はお問合せください
開催場所 札幌市中央区民センター

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美術・工芸・デザイン・映像 【北海道立近代美術館】近美コレクション「太陽の森 ディマシオ美術館コレクション」

ゆたかな自然につつまれた北海道新冠町太陽に、廃校となった小学校を再生して誕生した「太陽の森 ディマシオ美術館」。
この美術館には、フランス幻想絵画の鬼才として注目を集めたジェラール・ディマシオ(1938年~)の油彩やパステルなどの代表作200点以上が収蔵されています。館内には3年かけて制作され世界最大とされる縦9m、横27mの巨大油彩画を核として、幻想的な世界があますところなく展覧され、地域観光の拠点として注目を集めています。 本展は、本年開館10周年を迎えるディマシオ美術館のコレクションから、ディマシオの絵画作品約10点に加え、同館が誇るアール・デコを代表する工芸作家ルネ・ラリックのガラス作品約30点をあわせて展覧し、地域から特色ある美術を発信する美術館の魅力をご紹介します。

また道内各地の美術館がネットワークでつながる「アートギャラリー北海道」事業として開催する本展は、北海道立三岸好太郎美術館でも開催中(8月30日まで)。ディマシオ絵画13点とルネ・ラリックのガラス3点を展示しています。

※本展のみ、会期は7月4日(土)~11月8日(日)

日程 2020/07/04(土) ~ 2020/11/08(日)
開催時間:09:30~17:00
※休館日:月曜(祝日または振替休日のときは開館、翌火曜日休館。芸術週間11/2は開館)、9/7~18
※入館は16:30まで
開催場所 北海道立近代美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 【北海道立近代美術館】近美コレクション「ヴィジュアル・ガストロノミー」展

古来より作家たちは、「食」からインスピレーションを受け、数多くの作品を生み出してきました。各々の食事スタイルに合わせてデザインされた器、身の回りにある食材を題材にした静物画、人々が集まり豊かなコミュニケーションが生まれる団欒の情景などその内容は多彩です。
本展は、このような視覚芸術と「食」との関係を読み解くことで、美術館における鑑賞体験の可能性を探り、紹介します。

※同時開催:
「アートギャラリー北海道 太陽の森ディマシオ美術館コレクション」

日程 2020/09/19(土) ~ 2020/11/08(日)
開催時間:09:30~17:00
※休館日:月曜(祝日または振替休日のときは開館、翌火曜日休館。芸術週間11/2は開館)
※最終入館16:30
開催場所 北海道立近代美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 【北海道立近代美術館】特別展「神田日勝 大地への筆触」

北の大地で、農業に従事しながら独自の絵画を描き続けた神田日勝(1937-70)。わずか32年という短い生涯ながら、残された作品の数々は今なお輝きを失いません。本展では、日勝の没後50年を記念しその画業の全貌を紹介します。

日程 2020/09/19(土) ~ 2020/11/08(日)
開催時間:09:30~17:00
※休館日:月曜(9/21、11/2をのぞく)、9/23
※入場は閉館30分前まで
開催場所 北海道立近代美術館

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書道・文学・写真 特別展 作家たちの交差点ー「北の話」が残した時間

「北海道を旅する手帖」として北の大地の魅力を伝え続けた郷土随筆誌「北の話」は平成9(1997)年に35年、通巻202冊の歴史を閉じました。 道内外の作家、随筆家、詩人、歌人など多くの執筆者たちが紡いできた「北の話」。終刊から20余年が過ぎたいま、掲載された作家たちの息遣いが聞こえてきそうなオリジナル原稿などの資料を中心に、「北の話」が残した時間に触れてみてください。

日程 2020/08/22(土) ~ 2020/11/15(日)
開催時間:09:30~17:00
※休館日:月曜(ただし、月曜日が祝日等の場合は開館)
※展示室入場は16:30まで
開催場所 北海道立文学館

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美術・工芸・デザイン・映像 すずきもも絵本原画展

資料室MA・SO・BOの特別企画として「657美術館」で、札幌在住のイラストレーター&絵本作家である、すずきももさんの絵本原画を展示いたします。あわせて
MA・SO・BO絵本コーナーでは、すずきももさんの絵本特集を開催します。
ぜひお立ち寄りください♪

日程 2020/09/15(火) ~ 2020/11/15(日)
開催時間:09:00~17:00
開催場所 札幌市こども人形劇場こぐま座

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美術・工芸・デザイン・映像 【500m美術館】vol.33 「反骨の創造性」

反骨という言葉。

ふと思い浮かぶのは権威・権力・時代風潮に流されず、反抗していくようなイメージなのか。しかし、社会に対しての反抗とは変わりゆく社会の中で自己を全面に表出していくことでしかなく、変わりゆく社会の中で変わらないのは、人間の命がただただ自然の一部であり、どうしようもなくそれ以上でもそれ以下でもない。

美しい循環がなされるべき大地が、そうでない姿を見せている。それをキャッチして伝えてゆく作家達の姿は、どんな社会にも屈しない戦士のような力強さを感じる。荒々しく声を上げ、過激なことをすることだけが反抗ではない。

時には古から伝わる英知を紐解くことであり、
時には自然との共生に身を置くことであり、
時には地球の記憶を忘れないための旅人となり、
時には神の視線を創造する。

それぞれが それぞれの命で感じ切った先に、心地の良い風が人々と自然を繋ぐ日を造る、祈りからの創造とも静かな反骨とも言えるのではないだろうか。

展示作家| 坂巻正美、鈴木涼子、露口啓二、藤木正則
主  催| 札幌市
企  画| CAI現代芸術研究所/CAI02、一般社団法人PROJECTA

日程 2020/05/16(土) ~ 2020/11/18(水)
開催時間:07:30~22:00
開催場所 札幌市大通地下ギャラリー500m美術館

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書道・文学・写真 第22期特別記念展 近代詩文書の父 金子鴎亭展

日常使用している日本語の、詩歌・俳句・言葉を、格調高く表現する・・・
「近代詩文書」を切り開いた金子鴎亭の書の世界へどうぞ。

日程 2020/08/06(木) ~ 2020/11/29(日)
開催時間:10:00~17:00
※休館日:月曜、お盆(8/13~15)
開催場所 小原道城書道美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 【三岸好太郎美術館】ロマンティストの札幌 ー好太郎の原点

ロマンティストの札幌ー好太郎の原点 
モダンな札幌の風物にふれる中で、豊かな感受性を育み、上京後も毎年のように帰郷した三岸の札幌での交友や創作、画壇に与えた影響を紹介します。
皆さま、ご高覧ください。

同時開催
mima-no-me #みまのめ 〈VOL.6〉
北海道ゆかりの優れた若い作家を紹介するシリーズ企画「mima-no-me #みまのめ」。シリーズ6回目となる今回は、桑迫伽奈(写真)、髙橋あおば(クレヨン画)、平野有花(木版画)、吉成翔子(金工)を紹介します。

日程 2020/09/11(金) ~ 2020/11/29(日)
開催時間:09:30~17:00
※休館日:月曜、9/23(水)、11/24(火)
※9/21、11/2、11/23の月曜は開館
※最終入場16:30
開催場所 北海道立三岸好太郎美術館

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その他 令和2年度 札幌市埋蔵文化財センター速報展「発掘された札幌の遺跡―発寒川流域の出土遺物とともに―」

令和元年度に発掘調査を実施した1カ所の遺跡について、土器や石器等の出土遺物を展示するとともに、発掘調査の写真パネルで発掘成果の最新情報を紹介します。

日程 2020/04/01(水) ~ 2020/11/30(月)
開催時間:08:45~17:15
※休館日:国民の祝日、振替休日(5/3~5、11/3は開館)
開催場所 http://www.city.sapporo.jp/kankobunka/maibun/

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