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中央区

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美術・工芸・デザイン・映像 【500m美術館】vol.32 「おとなもがんばるこども壁画」

第7期500メーターズでは、真冬に通勤・通学する人々の気持ちが少しでも明るく暖かくなってほしいという気持ちを込めてアーティストとこども達(大人も)が一緒に巨大な壁画を描く、壁画のプロジェクトを企画いたしました。

たくさんのこども達の無垢な感性と第一線で活躍される現代絵画作家がコラボレーションし、大人もこども達と一緒に描くことで、難解と思われがちな現代アートをより身近に感じてもらうことができると考えます。

また、子供たちの自由でのびのびとした色や形や線を大人達がサポートして大きく描くなど、道ゆく老若男女の目を大いに楽しませてくれることでしょう。

【作家】笠見康大

日程 2020/01/25(土) ~ 2020/03/25(水)
開催時間:07:30~22:00
開催場所 札幌市大通地下ギャラリー500m美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 【500m美術館】vol.32 「第8回札幌500m美術館賞 入選展」

500m美術館では、2019年度も現代アートの作品プランおよび企画プランのコンペティション「第8回 札幌500m美術館賞」を実施しました。

2019年7月15日〜9月23日まで、500m美術館のガラスケース(幅12,000mm × 高さ2,000mm × 奥行650mm)2基、全長24mの作品展示プランを募集し、29組の応募がありました。昨年に引き続き、ゲスト審査員に服部浩之氏をお招きし、審査員三橋純予氏、吉崎元章氏による1次審査、2次面接審査を経て、「大橋 鉄郎、川田 知志、木村 充伯、西松 秀祐」4名のアーティストが入選しました。
2020年1月25日から開催する「第8回 札幌500m美術館賞入選展」では入選者4名の展示を開催します。

<入選作家(50音順)>
大橋 鉄郎
川田 知志
木村 充伯
西松 秀祐

日程 2020/01/25(土) ~ 2020/03/25(水)
開催時間:07:30~22:00
開催場所 札幌市大通地下ギャラリー500m美術館

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その他 ひきこもり問題を考える―市民としてできること〈全3回〉

 全国の推計ひきこもり人数は15~39歳で54.1万人。40~64歳で推計61.3万人と驚く程の数。かつて若者の問題であったことが、今や80代の親が50代の我が子を支えるという中高年にとっての深刻な問題(8050問題)となっています。ひきこもりを当事者や家族だけの問題とせず、だれもがちょっとしたことで陥ってしまう状況と捉え、市民としてどう向き合っていったらよいのか共に考えます。

●2020年1月29日(水)第1回
当事者としてひきこもりの支援にかかわって…
・大橋 伸和(おおはし のぶかず)集団型支援拠点「よりどころ」ピアスタッフ
 場面緘黙・ひきこもり経験を持ちながら当事者の支援にあたっている大橋さんに、支援活動の中で経験したことや経験を通して考えたこと等についてお話ししていただき、共に考えます。

●2020年2月26日(水)第2回
中高年のひきこもりの実態と支援 ―8050問題を見据えて
・田中 敦(たなか あつし)NPO法人レター・ポスト・フレンド相談ネットワーク理事長
 8050問題が社会問題化している中、その実態や、支援の様子、今後の課題などについて、自身もひきこもりの経験を持つ田中さんにお話ししていただき、共に考えます。

●2020年3月25日(水)第3回
市民としてできること
・大橋 伸和(おおはし のぶかず)集団型支援拠点「よりどころ」ピアスタッフ
・田中 敦(たなか あつし)NPO法人レター・ポスト・フレンド相談ネットワーク理事長
・新田 大志(にった たいし)NPO法人ジェルメ・まるしぇ理事長
 ひきこもり支援をしている方たちから市民にどんなサポートを望んでいるのかを話してもらい、それを受けて今自分に何ができるのかを、共に考えます。

日程 2020/01/29(水) ~ 2019/01/29(火)
開催時間:18:45~20:45
※要申込〈第1回/全3回〉当事者としてひきこもりの支援にかかわって…

2020/02/26(水) ~ 2019/02/26(火)
開催時間:18:45~20:45
※要申込〈第2回/全3回〉中高年のひきこもりの実態と支援 ―8050問題を見据えて

2020/03/25(水)
開催時間:18:45~20:45
※要申込〈第3回/全3回〉市民としてできること
開催場所 自由学校「遊」

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音楽 mima 北海道立三岸好太郎美術館 2020 年度ミニ・リサイタル演奏者募集要項

北海道立三岸好太郎美術館では、31 歳の若さで没した洋画家・三岸好太郎のみずみずしい感性あふれる画業にちなみ、音楽家を志す若手の演奏と好太郎作品をともに楽しんでいただくことを目的として、ミニ・リサイタルを開催しています。
2020年度の演奏者を次により募集します。多くの方々の応募をお待ちしています。

1 対 象
下記の①~③のすべてを満たす方。 演奏する音楽のジャンルは問いません。
①大学の音楽科学生程度以上の音楽歴があるか又はそれと同等の実力があると認められる方。
②継続した音楽活動を志す方。
③原則として、2020 年 4 月 1 日現在で 35 歳以下の方。

2 開催日時・演奏時間
下記の計 4 回の出演者について募集します。
1)第 229 回 2020 年 7 月 17 日(金) 19 時~20 時(60 分)
2)第 230 回 2020 年 9 月 26 日(土) 14 時~15 時(60 分)
3)第 231 回 2020 年 11 月 7 日(土) 14 時~15 時(60 分)
4)第 232 回 2021 年 3 月 13 日(土) 14 時~15 時(60 分)
3 会場
mima 北海道立三岸好太郎美術館 第3展示室 (客席 50~80 席を簡易設置)
4 演奏人数
原則として2~3名(伴奏者をのぞく)。
※ 1名で申し込まれた場合、他の申し込み者と美術館側でジョイントさせていただく場合があります。
5 楽 器
ピアノは美術館の所蔵楽器(YAMAHA C3-A)を使用。ピアノ以外の楽器、音響機材、オペレーターなど演奏に必要なものは演奏者側でご用意・運搬をお願いします。
6 曲 目
演奏者の希望する楽曲。ただし、原則として一般的に知られている曲目を含むことが望ましいです。また、可能であれば演奏予定プログラム、および開催趣旨を出演申込書に記載ください。
7 著作権
曲目により著作権料発生の可能性がある(作詞作編曲者の没後70年を経ていない)場合、音楽著作権協会への手続きが必要になります。お早めに美術館までお知らせください。原則として手続きと支払いは、美術館側で行います。
8 広 報、当日用プログラム
広報は当館でA4判のちらしを作成し、各演奏者に50部程度提供。また、館内、近隣の文化施設、マスコミ等に配布します。ちらし作成のため、当日の40日前までに、演奏会タイトルと主要な曲目をご提出ください。また、当日の来館者配布用に、曲目、曲目解説、演奏者プロフィール等を掲載したA5判(A4判の二つ折り)のプログラムを当館で作成します。演奏者は、このプログラムの体裁に適した曲目解説、演奏者プロフィールの原稿を、開催日の14日前までにデータでご提出ください。
9 リハーサル
原則として演奏会前日の17:00~18:00の約1時間。開館時間中(9:30~17:00)の音出しはできません。
10 控え室
着替え・待機等のため、原則的に同日出演者と共用するものとして、1階の事務室内をお使いいただきます。
11 出演料・入場券・負担等
・出演料は支払われません。 会場使用料は無料です。
・展示室入場券(ミニ・リサイタル入場券)を1回あたり若干枚ご提供します。
・交通費、楽器運搬費等、出演に関する費用は演奏者の負担となります。
12 ピアノ調律
ピアノを使用する場合は、調律を行います。調律は当館指定の業者が行い、調律費の支払いは、出演者の負担となります。
13 応募方法
別添の「出演申込書」(当館ホームページからもダウンロードできます)によりご応募ください。
※三岸好太郎美術館ホームページ http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/mkb/
・提出方法:当館受付にご持参、または担当者あて(15 に記載)にご郵送いただくか、当館代表メールアド
レス(15 に記載)に送信してください。
・締め切り:令和 2 年 3 月 25 日(水)当館必着。
※封筒およびメールの件名には「ミニ・リサイタル応募書類在中」と明記してください。
※演奏者 1 人に対して 1 枚の「出演申込書」が必要です。必ず人数分ご提出ください。ただし、伴奏者の「出演申込書」は不要です。
14 決定の通知
定員を超えた場合は、全体のバランスを考慮して出演者を選考し締め切り後1ヶ月以内に通知します。
※選考結果は各個人あて、またはグループで出演希望の場合は代表者あてに通知しますので、代表者名をご明記ください。
15 申込先・お問い合わせ先
北海道立三岸好太郎美術館 (担当)学芸員・平 利弘(たいら としひろ)
〒060-0002 札幌市中央区北2条西 15 丁目
TEL:011-644-8901
FAX:011-644-8902
メールアドレス(代表) mizushi.11@pref.hokkaido.lg.jp

お願い
当館は美術作品を保存管理し、展示を通して広く皆様に作品を鑑賞していただく「美術館」です。作品を鑑賞される来館者のため、そして貴重な文化財である作品保護のために、展示室の環境維持にご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

日程 2020/02/04(火) ~ 2020/03/25(水)
※募集期間
開催場所 北海道立三岸好太郎美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 【三岸好太郎美術館】三岸コレクションの作品解説

北海道美術館協力会ボランティア解説員が案内します。

日程 2019/04/02(火) ~ 2020/03/28(土)
開催時間:13:00~15:00
※火曜~土曜日(祝日・イベント開催日をのぞく)
開催場所 北海道立三岸好太郎美術館

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その他 Think School 2019

おもしろいまちには、おもしろい企画者やおもしろい制作者がいるのではないか?
アートやまちづくりを通じて「まちをおもしろくする人」が増えることがシンクスクールの目的です。
自分の「好きなこと、やりたいこと」を見つけ、深める、伝える。
シンクスクールは、まちづくりやアートの創造性を学びながら、自分の好きなこと、やりたいこと、生涯の目標を見つける学校です。
レクチャー+ワークショップ+ディスカッションなど体験型学習を通して、クリエイティブな考え方を学ぶことで、誰もが 自らの経験と個性を活かした企画や作品をつくることができます。
アートマネジメントとまちづくりをゼロから学び企画を組み立てる「企画コース」
アーティストとキュレーターから作品の制作と展示のコツを学ぶ「制作コース」

2019年度も企画と制作の2コースで受講生を募集します。

【期間】2019年5月25日(土)〜2020年3月28日(土) [32講座/25日間]
【日時】月2-3回|土曜|12:00-14:00 or 15:00-17:00 
※講座によって変更あり  
【定員】各コース 先着20名 [学割先着5名] 
【募集締切】2019年5月11日(土) 
※定員に達した時点で締切らせていただきます
【お問合せ先】札幌駅前通まちづくり株式会社  TEL:011-211-4366
http://www.sapporoekimae-management.jp/
【共同企画】一般社団法人PROJECTA  https://www.projecta.or.jp/

日程 2019/05/25(土) ~ 2020/03/28(土)
※1年間:その後も継続予定(2019年度は募集締め切り)
※開催時間の詳細は札幌駅前通まちづくり株式会社にお問合せください。
開催場所 札幌駅前通まちづくり株式会社

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美術・工芸・デザイン・映像 How to Create a Beautiful Picture  Daido Moriyama

国際的に高い評価と、幅広い層からの人気を獲得し、現代日本を代表する写真家として活躍している森山大道。本展では80年代後半に「美しい写真の作り方」というシリーズで掲載された「会津若松のタイル」「下高井戸のタイツ」から、美しい文様を43点展示いたします。


森山大道 Daido Moriyama
1938 年大阪生まれ。グラフィックデザイナーを経て、写真家 岩宮武二、細江英公のアシスタントを務め、1964 年にフリーの写真家として独立。1968年写真集「にっぽん劇場写真帖」で日本写真批評協会新人賞受賞。1968-70年には写真同人誌「プロヴォーグ」に参加、1972年写真集「写真をさようなら」を発表。ハイコントラストや粗粒子の画面の作風は”アレ・ブレ・ボケ”と形容され写真界に衝撃を与えた。
ニューヨーク・メトロポリタン美術館やパリ・カルティエ現代美術財団で個展を開催するなど世界的評価も高く、2012年にはニューヨークの国際写真センター(ICP)が主催する第28回インフィニティ賞生涯功績部門を日本人として初受賞。2012年、ウィリアム・クラインとの二人展「William Klein + Daido Moriyama」がロンドンのテート・モダンで開催され、2人の競演は世界を席巻した。2016年パリ・カルティエ現代美術財団にて2度目の個展「DAIDO TOKYO」展を開催。2018年フランス政府より芸術文化勲章「シュヴァリエ」が授与された。2019年ハッセルブラッド財団国際写真賞受賞。

日程 2020/01/15(水) ~ 2020/03/28(土)
開催時間:13:00~18:00
※水、木、土のみ開廊。土曜日はインターホンを鳴らしてください。
開催場所 ILA GALLERY

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音楽 北海道立三岸好太郎美術館2019年度ミニ・リサイタル演奏者募集

北海道立三岸好太郎美術館では、31歳の若さで没した洋画家・三岸好太郎のみずみずしい感性あふれる画業にちなみ、音楽家を志す若手の演奏とともに好太郎作品に親しんでいただくために、美術館ミニ・リサイタルを実施します。2019年度の演奏者を募集しますので、多くの方々の応募をお待ちしております。

■会場使用料: 無料
※出演料は支払われません、交通費・楽器運搬費等出演にまつわる費用は演奏者負担、展示室入場券(ミニ・リサイタル入場券)を1回あたり若干枚ご提供します。

■対象: ①~③をすべて満たす方 ①大学の音楽科学生程度以上の音楽歴があるか又はそれと同等の実力があると認められる方。 ②継続した音楽活動を志す方。 ③原則として、2019年4月1日現在で35歳以下の方。

■演奏人数: 原則として2~3名(伴奏者をのぞく)※1名で申し込まれた場合、他の1名の申込者と美術館側でジョイントさせていただく場合があります。

※その他募集要項、応募方法等詳細は公式HPをご覧の上、申込書類をダウンロードしてください。
※締め切り: 平成31年3月29日(金)当館必着
お問合せ: 北海道立三岸好太郎美術館
担当主任学芸員: 藤原乃里子
電話番号 : 011-644-8901
http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/mkb/

日程 2019/02/01(金) ~ 2020/03/29(日)
※応募期間、当館必着
開催場所 北海道立三岸好太郎美術館

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観光 宮の森フランセスイルミネーション

冬の宮の森フランセス教会は1年で1番幻想的な雰囲気に包まれます。
新たに誕生した“月のフォトスポット“など、
10,000球以上のイルミネーションと南フランスから移築した200年の歴史を受け継ぐ教会の外観が、 フォトジェニックな空間に生まれ変わります。

※一般の方の見学は自由となっておりますが、立ち入り禁止の場所には入らないようにお願いいたします。
結婚式やイベントなどで見学ができない場合がございます。予めご了承ください。

日程 2019/11/02(土) ~ 2020/03/30(月)
開催時間:17:00~20:00
※定休日:毎週火曜日、年末年始

開催場所 宮の森フランセス教会

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美術・工芸・デザイン・映像 【北海道立近代美術館】 ギャラリー・ツアー

近美コレクション展示室内で、美術館ボランティアが作品を前に、わかりやすく解説する鑑賞ガイドツアーです。

日程 2019/04/02(火) ~ 2020/03/31(火)
※祝日を除く火~土曜開催
①11:30②13:00③14:00
※各回約30分
開催場所 北海道立近代美術館

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