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その他 札幌市共生社会ホストタウンの取り組みにかかるPR展示

札幌市は、ウクライナの共生社会ホストタウンとして、東京2020パラリンピック競技大会における、ウクライナ男子ゴールボールチームの合宿を受け入れることとし、市内の学校の子どもたちとの交流を続けています。

令和3年2月20日(土曜日)から3月31日(水曜日)まで札幌オリンピックミュージアムにて、札幌市共生社会ホストタウンの取り組みを紹介するパネル展示やウクライナとの交流映像、ゴールボール競技の動画の放映などを行いますので、是非この機会にご覧ください!

【主な内容】
<パネル展示>
ウクライナの文化やゴールボールチーム選手、札幌市民とウクライナとの交流内容を紹介するパネルを展示します。

<動画放映>
札幌市共生社会ホストタウンの取り組みや交流内容をまとめた映像や、ゴールボール競技の紹介動画、ウクライナ男子ゴールボールチームとのビデオレター交流を放映します。

<ゴールボール競技用具の展示>
ゴールボールの選手が実際に使用するボールやアイシェード(目隠し)を展示します。

日程 2021/02/20(土) ~ 2021/03/31(水)
開催時間:09:30~17:00
※月に1回程度メンテナンスにより休館となる場合がございます。
開催場所 札幌オリンピックミュージアム

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美術・工芸・デザイン・映像 近美コレクション「池田良二展/一原有徳展」

【近美コレクション】
●池田良二展
Ikeda Ryoji Exhibition
池田良二(1947-)は根室市に生まれました。武蔵野美術大学で油彩を学んだ後に銅版画の技法を独学、フォトエッチングを中心に様々な銅板技法を駆使し、アントニ・タピエス展に刺激を受け、タピエスをオマージュしたシリーズを制作します。1985年、母の死に伴い帰省した際に廃墟となっていた旧落石無線送信局と出会い、その外観と内観を撮影した写真を使用しはじめます。2004年以降は、「円環」をテーマに、焔、石、卵を使ったインスタレーションを撮影した写真を取り込むなど、生と死、存在と不在を暗示する独自の作風を確立しました。 本展では、昨年度当館で新たに収蔵した作品を交えて、初期から近作にいたる池田良二の 版画作品を紹介します。

●一原有徳展
Ichihara Arinori Exhibition
一原有徳(1910-2010)は徳島県に生まれました。3歳のときに家族とともに北海道に渡り、小樽を拠点に版画制作を行いました。1950年代後半より、石版石を使い一度しか刷れない技法である「モノタイプ」に着手します。その後も一貫してモノタイプを制作、あわせて金属凹版による実験的な版画作品やオブジェなど、さまざまな表現を追求し、国際的にも高い評価を得ています。その作品は抽象的な表現でありながら、鑑賞者の想像を刺激し、架空の物質世界へと誘います。
本展では、幅数mを超える大型の作品を含め当館の所蔵品を中心に、モノタイプ、金属凹版、オブジェと幅広い技法、表現による多彩な作品世界を紹介します。
※同時開催
「日本のガラス―江戸から現代まで―」
「この一点を見てほしい。岩田藤七《水差・花》」

日程 2021/02/27(土) ~ 2021/04/04(日)
開催時間:09:30~17:00
※休館日:月曜
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立近代美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 藤沢市所蔵 招き猫亭コレクション 猫まみれ展 MAX

猫は現代において、その仕草の愛くるしさから大人気ですが、日本では弥生時代から人間と共存していたことが最近の研究で明らかになり、パートナーとして親しみ愛されてきた猫の姿は、古今東西の美術作品に登場してきました。

本展では、猫と猫の作品を愛する謎のコレクター、招き猫亭が約40年にわ たって収集してきた油彩画、日本画、版画、浮世絵、彫刻、陶磁器などがずらりと勢ぞろいしています。展示作品数も約350点とこれまでとは比べものにならない程のスケールアップをした美術展です。

江戸時代の浮世絵師・歌川国芳から、19世紀末パリの画家・スタンラン、日本近代絵画史に名を残す竹久夢二、レオナール・フジタ(藤田嗣治)、岸田劉生から 現在活躍する横尾忠則、籔内佐斗司、山本容子まで、個性豊かな作家たちの猫愛あふれる作品をたっぷりとご紹介します。猫好きの方はもちろん、そうでない方も、猫という身近な動物をテーマにしたさまざまな表現にふれながら、美術を気軽に楽しんでみませんか。

【ご来場のお客様へのお願い】
以下のお客様につきましては、ご入館をお控えいただきますようお願いいたします。

・発熱、咳き込み、くしゃみ、鼻水等の症状がある方。
・体調のすぐれない方。
・過去14日以内に発熱や風邪の症状等で受診や服薬等をした方。
・感染拡大している地域や国への渡航歴が14日以内にある方。

展示室内等で激しく咳き込まれる等、風邪のような症状のある方には、スタッフがお声がけし、ご退出をお願いする場合がございます。
また、入館時に検温を実施しております。37.5度以上の発熱が確認された場合、入場料をご返金の上で、ご入館をお断りいたします。

入館にはマスクの着用が必要です。
手洗い及び入館時のアルコール消毒にご協力ください。
展示室内では他のお客様との間隔を開けてご鑑賞ください。
展示室内では会話をお控えください。
作品、展示ケース、備品や壁にはお手を触れないようお願いいたします。
予告なく入場規制の変更を行う場合がございます。

日程 2021/02/27(土) ~ 2021/04/04(日)
開催時間:09:30~17:00
※休館日:月曜、チケット日時指定制
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立近代美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 エキゾティック・イメージ―上海から道化へ

大正15(1926)年、三岸好太郎は中国旅行として上海・蘇州・杭州を旅します。エキゾティックな上海でのひとときは、三岸生来のロマンチックな詩情をよびさまし、道化をモチーフとした新たな画風へ飛躍する一つのきっかけとなりました。道化シリーズを中心とする所蔵品からその変貌をみつめます。

日程 2020/12/19(土) ~ 2021/02/14(日)
開催時間:09:30~17:00
※前期
※休館日:月曜(1/11のぞく)、年末年始(12/29~1/3)、1/12
※入場は16:30まで

2021/03/04(木) ~ 2021/04/11(日)
開催時間:09:30~17:00
※後期
※休館日:月曜、3/31、4/1~4/3
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立三岸好太郎美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 竹あかりと日本文化の饗宴 2021~心を尽くして 最上を届ける~

竹あかりと日本文化の饗宴 2021~心を尽くして 最上を届ける~を開催いたします。竹あかりと風呂敷の展示です。
皆様のお越しをお待ちしています。

日程 2021/02/09(火) ~ 2021/04/11(日)
開催時間:08:45~21:00
※休館日:第2、第4月曜
開催場所 札幌市教育文化会館

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美術・工芸・デザイン・映像 札幌美術展 アフターダーク

地平線に太陽が没し、地上に闇が降りる頃、すべてのものに等しく「夜」は訪れます。
深い闇がもたらす孤独や恐怖を乗り越えるため、人類は原始よりさまざまな文明や文化を生み出してきました。
私室で憩う人々と、その対岸で厳しい自然を生きる野生動物たち。覚醒と睡眠。生と死。夜空に輝く星々と、歓楽街のネオン———夜をめぐるさまざまな営為は、アーティストたちの創造の源泉でもあります。
本展では、北海道・札幌ゆかりの多彩なジャンルのアーティスト11組の作品を通じ、日没後(after dark)に生まれゆく表現の可能性を探ります。

■出品作家(敬称略、五十音順)
大黒淳一/大橋英児/川上勉/経塚真代/齋藤由貴/手島圭三郎/藤倉翼/フジ森(藤木淳、藤木寛子)/藤原千也/本田征爾/松浦シオリ

日程 2021/02/27(土) ~ 2021/04/11(日)
開催時間:09:45~17:00
※休館日:月曜
※入館は16:30まで
※夜間開館:4/3(土)、4/10(土)は19:00まで(入館は18:30まで)
開催場所 札幌芸術の森美術館

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書道・文学・写真 本の展示 特設展示1「芥川賞・直木賞」

1月20日に令和2年度下半期の芥川賞・直木賞が発表されました。
芥川賞は現役大学生・宇佐見りんさんの『推し、燃ゆ』
直木賞は北海道出身・西條奈加さんの『心淋し川』です。
現在どちらの本も予約がたくさん入っています。ご予約された方は楽しみにお待ちください。
新琴似図書館では、これまでに芥川賞・直木賞を受賞した本の展示を行っています。
懐かしのあの本や、受賞当時に読み逃していたあの本をこの機会にお手に取ってみてはいかがでしょうか。

日程 2021/01/28(木) ~ 2021/04/13(火)
開催時間:09:15~19:00
※休館日:2/10、24、3/10、24
※金〜月/祝は17:00まで
開催場所 札幌市新琴似図書館

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書道・文学・写真 図書展示「癒しのひととき」

コーヒー、マッサージ、アロマ、動物の写真などなど…。本を片手に、ちょっと一息いれませんか。

日程 2021/02/11(木) ~ 2021/04/13(火)
開催時間:09:15~19:00
休館日:2/24、3/10、24
※金~月/祝は17:00まで
開催場所 札幌市厚別図書館

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美術・工芸・デザイン・映像 〈臨時休業2/1~15〉ゴッホ・ガラスモザイク絵画展~無限の色彩と輝きで甦る名画~

 本展では、ガラスモザイクで制作された数々のゴッホの名画、当館収蔵品全26点を一堂にご紹介いたします。これらの作品は、当館の企画により、イタリア・ラヴェンナ市のモザイク専門工房に依頼して、3年もの歳月をかけて制作された世界に類をみないコレクションです。
 ラヴェンナ市は、今世紀初めに遡るモザイク工芸で有名な街です。同市からの協力要請を受け1994年に当館にて伝統的なモザイクの復刻作品を中心に展覧会を開催致しました。そのことをきっかけに、ゴッホの名画がガラスモザイクとして生まれ変わったのです。色彩豊かなヴェネツィアガラスの何万個というガラス片がゴッホの大胆で力強いタッチを強調し、更なる迫力を与えています。
 ヴェネツィアもまた、過去にはガラスによるモザイク工芸が盛んであり、今も教会や宮殿に数多くのモザイク装飾を見ることができます。
 ゴッホの絵画の魅力と伝統的なモザイク技術の素晴らしさ、そしてその融合 を十分に感じ取っていただけることでしょう。

日程 2021/01/19(火) ~ 2021/04/19(月)
開催時間:10:00~17:00
〈臨時休業2/1~15〉
※最終日は16:00閉館
※営業時間などの変更になることがございます。最新の情報をHPやお電話でご確認下さい。
開催場所 北一ヴェネツィア美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 没後40年記念 本郷新・全部展

本館は全部展①として、当館に多数所蔵される本郷新の素描、油彩、版画作品を通して、彫刻家が平面に向けた情熱を紹介します。
全部展②は記念館を会場とし、若かりし頃のブロンズ彫刻を中心に、本郷芸術の揺籃期に焦点を当てます。あわせて、コンクリート作品の《鳥の碑》とその石膏原形などをとりあげ、同形の作品が複数存在するという彫刻ならではの「複数性」の問題を考えます。

日程 2020/10/03(土) ~ 2021/04/22(木)
開催時間:10:00~17:00
※全部展①は2020年12月6日まで
※休館日:月曜(祝日の場合は開館し翌火曜休館)、12/28~1/4
※最終入館は16:30まで
開催場所 本郷新記念札幌彫刻美術館

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