大通情報ステーション

  • カテゴリーから探す
  • 条件から探す
  • 地図から探す
  • 主催者から探す
  • 施設から探す

イベント一覧

条件から探す

美術・工芸

サブカテゴリを選択

開催場所(地域)を選択

31 ~ 40件/144件を表示

美術・工芸 【JRタワー・ARTBOX】SATOH Ayumi ここにしかみえない

私は植物たちの様子を想像し切り取り、
ガラスの中に入れて覗いてみる。
雪の下ではどんなドラマが起きているのだろうか?
ここで生きていく植物たちの根と芽は、
冬の間、雪の下で春を待ち力づよく息をし、
複雑に伸びた根は意図的にくっつき、絡み合う。
根とは違い、葉は春に向けた青空に向けてまっすぐに上をみる。
雪どけを待つ気持ちを作品にしました。

工芸作家:佐藤あゆみ
■略歴
1986年 札幌市生まれ
2008年 北海道教育大学札幌校 芸術文化課程美術コース木材造形研究室 卒業
2010年 北海道教育大学大学院 教育学研究科教科教育専攻 美術教育専修(金属工芸)終了
2013年 デザイン会社退職/(札幌)、2009年から共同の工房、アトリエBeehive/(札幌)で制作
2013年 第88回 北海道美術協会展 協会賞
2014年 第89回 北海道美術協会展 新会友
2014年 [Sprouting-Garden-萌ゆる森]/関口雄揮記念美術館
2014年 [薄明光線]個展/六花亭福住店
2014年 [木と鉄のしごと]二人展/東京galleria-ACCa
2015年 第90回 北海道美術協会展 会友賞
2017年 第92回 北海道美術協会展 新会員

日程 2018/03/01(木) ~ 2018/05/31(木)
開催時間:08:00~22:00
※最終日は20:00まで
開催場所 JRタワー東コンコース

続きを読む

美術・工芸 相川みつぐ個展 UNBEATEN-odoriW5

昨年、札幌国際芸術祭2017 ゲストハウスxギャラリープロジェクト『アートは旅の入り口』で製作した壁画、『UNBEATEN-N18W5-』の続編。
今ほど開発されていなかった時代の北海道をイメージした作品。

日程 2018/03/07(水) ~ 2018/06/08(金)
開催時間:09:00~17:00
※土日祝休館、臨時休館する場合あり
開催場所

続きを読む

美術・工芸 「リサ・ラーソン展 〜スウェーデンのすてきな芸術一家〜」

【こんなリサ・ラーソン知らなかった!人気陶芸家の知られざる傑作約190点が集結!】
リサ・ラーソンは、23歳という若さで国内の陶磁器メーカー・グスタフスベリ社に迎えられ、26年間の在籍中に約320種類もの作品を制作し、スウェーデンを代表する陶芸家となりました。その後はフリーデザイナーとして海外でも活躍し、80歳を過ぎた今も創作を続けています。コケティッシュな動物や素朴で温かみのある表情豊かな作品は、本国スウェーデンのみならず日本をはじめ世界中に多くのファンがいます。
本展は、2016年にロェースカ美術工芸博物館(スウェーデン・ヨーテボリ)で開催された「リサ・ラーソンの作陶60年」展の出品作品をベースに、初期から近年に至る代表作をテーマ別に展示します。さらにご本人が所蔵するユニークピースや、初展示となる画家・アーティストの夫グンナル・ラーソンの特別展示、長女ヨハンナ・ラーソンによるニット作品も含め約190点の作品を通し、すてきな芸術一家の全貌を紹介します。

【北海道内最大規模!リサ・ラーソンSHOP】
素敵な陶器が、スウェーデンから届きます!展覧会限定陶器も販売。
公式グッズや新作アイテムも大集合!
※ショップへの入店は観覧料が必要になります。

【札幌芸術の森美術館限定!展覧会連動ワークショップ】
陶芸や七宝ブローチ、手ぬぐいなどの展覧会連動ワークショップを開催予定!
芸術の森園内にある「クラフト工房」「版画工房」「佐藤忠良記念子どもアトリエ」各所をまわって、いろんなものづくりで楽しもう!
詳細は、決まり次第ホームページに掲載いたします。お楽しみに!

■前売券発売期間:2018年1月24日(水)〜3月31日(土)
前売券販売場所:道新プレイガイド、ローソンチケット(Lコード:11513)、チケットぴあ(Pコード:991−430)、セブンチケット(店内マルチコピー機)、大丸プレイガイド(大丸藤井セントラル内)、札幌市民ギャラリー、札幌芸術の森

是非皆さまのご来場をお待ちしています!

日程 2018/04/01(日) ~ 2018/06/10(日)
開催時間:09:45~17:00
※4/2、4/9、4/16、4/23は休館日です。
※6月中は、17時30分までとなっています。
開催場所 札幌芸術の森美術館

続きを読む

美術・工芸 【佐藤忠良記念子どもアトリエ】ねんどにお絵かき!

ねんどでハリネズミを3匹つくります。かたちができたら、カラフルペンで顔やもようを自由に描いて完成させよう!

【講師】佐藤忠良記念子どもアトリエスタッフ
【対象】5歳以上(小学3年生以下は親子で参加)
【定員】各回5名
【料金】800円(材料費込み)
【受付】3月21日(水・祝)より受付開始

日程 2018/04/07(土) ~ 2018/06/10(日)
※要申込、定員5名/回、4/26、5/24、28~6/1は別イベント開催のためお休み
①10:30〜12:00 ②13:30〜15:00
開催場所 札幌芸術の森 佐藤忠良記念子どもアトリエ

続きを読む

美術・工芸 関口雄輝記念美術館所蔵作品展 日本画家 関口雄輝展IV

日本画家 関口雄輝展IVを開催いたします。
皆さまのご来場をお待ちしております。
■第1展示室:関口雄輝展IV
■第2展示室:陶土シリーズ

日程 2018/02/28(水) ~ 2018/06/17(日)
■冬期開館時間/〜3/31:10:00〜16:30
■夏季開館時間/4/1〜:10:00〜17:00
※入場は閉館の30分前まで
※休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合開館、翌平日休館
開催場所 関口雄揮記念美術館

続きを読む

美術・工芸 【北海道立文学館】常設展アーカイヴ 第1期「薯版画で描く北の情景」

北見の薯版画家・香川軍男(かがわときお、1915~2002年)の作品をご紹介いたします。

日程 2018/04/17(火) ~ 2018/06/17(日)
開催時間:09:30~17:00
※月曜休館(月曜が祝日等の場合は開館)
※最終入場は16:30まで
開催場所 北海道立文学館

続きを読む

美術・工芸 【アートギャラリー北海道】〈美術展〉近美コレクション「河村泳静所蔵 フランク・シャーマンコレクション」

戦後、GHQの印刷・出版担当官として来日したフランク・シャーマンが収集したコレクションから作品、写真、資料など約60点を展示し、日本を愛した一人のアメリカ人の交友の軌跡と同時に、戦後日本美術の一断面を紹介します。

日程 2018/04/21(土) ~ 2018/06/24(日)
開催時間:09:30~17:00
※入館16:30まで
開催場所 北海道立近代美術館

続きを読む

美術・工芸 石橋財団コレクションの精華 ブリヂストン美術館展【近代美術館+三岸好太郎美術館】

株式会社ブリヂストンの創業者であり公益財団法人石橋財団を創設した石橋正二郎氏が、自らのコレクションを公開すべく1952年に東京の京橋に新築された同社ビル内にブリヂストン美術館をオープンしました。以降継続的にコレクションの充実をはかり、印象派と20世紀絵画を中心とする西洋の近代美術、および明治以降の日本の洋画を収蔵しています。 現在同館は2019年秋の開館に向けて建設中のため休館しています。本展では休館中でなければ叶わないコロー、ルノワール、セザンヌ、ピカソなど19世紀から20世紀前半にかけての西洋近代絵画、そして黒田清輝、藤島武二、藤田嗣治、岸田劉生など明治から大正、昭和初期にかけての日本近代洋画の名品、重要文化財4点を含む合計84点を出品します。

日程 2018/04/21(土) ~ 2018/06/24(日)
開催時間:09:30~17:00
休館日: 月曜日(4/30を除く)、5/1(火)
入場は16:30まで
開催場所 北海道立近代美術館

続きを読む

美術・工芸 ガラスの昆虫展 〜匠の技が込められた輝く宝石〜

 長年に渡り、魚をはじめ昆虫や鳥などを題材とした生き物の制作に情熱を傾け、『神業』とも称される繊細でリアルな表現を極めてきたヴェネツィアのランプワーク作家、ヴィットリオ・コスタンティーニ。世界で活躍するアーティストであるコスタンティーニの、収蔵作品数世界一を誇る当館のコレクションの中から、この度は精巧なガラスの昆虫をご紹介致します。
 幼少期から海に囲まれた環境で育ち、ラグーナ(潟)で出会った小さな生き物たちに強い関心を持つようになったコスタンティーニは、図鑑や資料を参考に対象を忠実に再現するという制作方法から、それらを土台にして、自身が考案した独自の新しい技術や自由な発想を盛り込み、わずか1cmにも満たない小さな作品から、実物大の昆虫まで様々な作品を生み出してきました。
それぞれの生き物たちが持つ美しさを本物以上に輝かせるため、ガラスの色彩や表現方法の研究を重ねて見事にその成果が投影された作品からは、今にも動き出しそうな生命力が感じられます。

生き生きと輝くガラスの生き物たちを通してヴェネツィアガラスの高度な技術とセンスを感じて頂きながら、巨匠コスタンティーニの豊かな感性で表現された世界を、どうぞご堪能下さい。

Vittorio Costantini is a famous lamp work artist who makes small creatures like insects, birds and fish. They are very delicate and realistic created by his "godlike hands". Our collection of his works is the greatest in the world, and we will show all kinds of insects from our collection at this exhibition.
In rich nature of the lagoon city of Venice, he grown up with his interest in nature, especially in small creatures. He developed his own technique based on Murano glass tradition, and expressed beauty of creatures more than real one. Some of insects are less than 1 cm and other one is same size as real one.
Please feel Costantini's world with lively animals.

日程 2018/03/06(火) ~ 2018/06/25(月)
開催時間:08:45~18:00
※入館は17:30まで
※6月25日(月)は、展示替えのため16:00閉館 (最終入館は15:30)となります。
開催場所 北一ヴェネツィア美術館

続きを読む

美術・工芸 アートボックス2018年度作品募集

「アートボックス」は、北海道のアーティストたちに新たな発表の場を提供
する目的で、JRタワー1階東コンコースに設置し、2009年5月から公募優秀作品
を3カ月ごとに順次展示しています。このたび、2018年度に向けた作品の募集を
いたします。多くの人々が行き交うパブリックスペースにふさわしい作品の応募を
お待ちしています。
●表彰式 2018年3月6日(火)(予定)
●応募先
アートボックス事務局
〒060−0005 
札幌市中央区北5条西2丁目5番地
JRタワーオフィスさっぽろ9階
札幌駅総合開発㈱文化事業部内「アートボックス事務局」
担当/佐藤、吉田

日程 2017/10/01(日) ~ 2018/12/31(月)
※募集期間

開催場所 <応募先>アートボックス事務局

続きを読む

  • 都心部商店街ホームページリンク
  • アクセス・経路検索など
ページ上部へ