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美術・工芸

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41 ~ 50件/168件を表示

美術・工芸 【アートギャラリー北海道】フランク・シャーマンコレクション選

フランク・シャーマン(1917~1991)はGHQ所属の印刷・出版担当官として1945年に来日し、12年間にわたって日本に滞在しました。
さまざまな芸術家・文化人と交流し、彼らの姿を写真におさめるとともに、多数の作品を収集。
彼のコレクションは、生前より親しかった河村泳静氏に引き継がれ、現在、伊達市教育委員会に寄託されています。
その中から、藤田嗣治や猪熊弦一郎らによる貴重な作品、写真資料等を紹介します。是非皆様のご来場をお待ちしています。

日程 2018/07/07(土) ~ 2018/09/02(日)
開催時間:09:30~17:00
※月曜休館(月曜日が祝日または振替休日にあたるときは開館し、翌火曜日休館)
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立三岸好太郎美術館

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美術・工芸 東京富士美術館開館35周年秘蔵選 日本の美 百花繚乱

本展は東京富士美術館が所蔵する江戸時代を中心に、屏風、掛軸、巻子、武具、漆工、陶磁器、浮世絵を精選し、初公開作品を含む約180点を展覧します。
鈴木其一の≪風神雷神図襖≫(前期展示)をはじめとして、狩野派や琳派の名品、伊藤若冲、曾我蕭白ら「奇想派」と呼ばれる絵師の逸品に至るまで、「江戸の美」を余すところなくご紹介いたします。また特集展示として、浮世絵の傑作として名高い葛飾北斎≪富嶽三十六景≫、歌川広重≪東海道五拾三次≫を前期・後期に分け、すべてご覧いただけます。

日程 2018/07/07(土) ~ 2018/09/02(日)
開催時間:09:30~17:00
休館日:祝日を除く月曜(ただし8/7.8は休館、8/17は開館)
最終入場16:30まで
開催場所 北海道立近代美術館

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美術・工芸 戦没画学生慰霊美術館「無言館」展ー手ばなさなかった鉛筆、いのちの軌跡ー

およそ70年前の太平洋戦争では、動員された多くの若者たちの中に、「立派な絵描きになりたい」と情熱を燃やす画学生らの姿もありました。 彼らは「あと五分、あと十分」と出征直前まで絵筆を手ばなさず、「帰ってきたらまた絵を描く」と戦地へ赴いたのです。 長野県の上田市にある「無言館」には、戦時中、志半ばで戦地に散った画学生の絵画等が多数収蔵されています。 本展では、その中から、家族や身近な情景を描きとどめた絵画とともに、手記や手紙、愛用品を紹介します。

日程 2018/07/07(土) ~ 2018/09/09(日)
開催時間:09:30~17:00
※月曜休館(ただし、月曜日が祝日等の場合は開館)
※入場は16:30まで

開催場所 北海道立文学館

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美術・工芸 ガラスの水族館 ー海への愛 躍動する生命の表現ー

ヴェネツィアは、アドリア海最深部のラグ―ナ(潟)の上に築かれた、運河が縦横に走る水の都です。ラグーナは"ヴェネツィアとその潟(Venice and its Lagoon)"として1987年に世界遺産に認定されています。また、ヴェネツィアのラグーナには、水面に浮かぶようにも見える大聖堂や教会など世界最高水準の建造物の傑作が集まっており、何世紀にも渡ってラグーナで発展してきた独自の文化遺産は、遺跡としてその姿を現代に残しています。
 海に囲まれたラグーナの島々で生まれ育ったガラス作家達は、ラグーナや海、自然と関わりが深い生活環境の中で幼少期を過ごしてきました。ラグーナで魚釣りを楽しみながら、創作の着想を得るために水辺の生き物を注意深く観察することもあったそうです。その影響もあり、幼少期からの思い出が込められたそれぞれの作品からは、作家達の、美しい思い出をもとに本物以上のものを作り上げようとする情熱が感じられます。

 本展では、ヴェネツィアガラスの伝統を現代に受け継ぎ発展させてきた"ヴェネツィアガラス界の巨匠"と称される作家達によって制作された、優れたデザイン性と高度な技術による作品の数々を一堂にご紹介致します。まるで水族館の中で様々な水槽を見ているように、1つ1つの世界をお楽しみ頂けることでしょう。
ヴェネツィアガラスの伝統的な技法を駆使しながら、ヴェネツィアをとりまく豊かな自然からインスピレーションを受けた色鮮やかで美しい作品を、どうぞご堪能下さい。

日程 2018/06/26(火) ~ 2018/09/10(月)
開催時間:08:45~18:00
※最終日は16:00まで
開催場所 北一ヴェネツィア美術館

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美術・工芸 加賀城匡貴「脳〜、ト〜、レ〜」展

何に見える?
本当はどんなものだと思う?
逆さになった作品名やテーブルの上の写真がヒントです。

昨年の「お〜、あ〜、へ〜」展の作品が、脳トレとして新しく生まれ変わりました。「脳トレ!パッとブック」の立ち読みコーナーもあり、ヘアサロンがひらめきの力を鍛える場に。

髪を切らないのにドキドキ…と思ったあなた、ご心配なく。本展のみご覧いただけますので、お気軽にどうぞ。

日程 2018/07/07(土) ~ 2018/09/30(日)
開催時間:10:00~20:00
定休日:月曜、第1・3日曜
開催場所 札幌の美容室 キートス

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美術・工芸 東京国立近代美術館工芸館名品展「多彩なる近現代工芸の煌めき」

本展は、日本の近現代工芸の技と伝統と歴史、そしてそれらから生み出された「美」をご覧いただくため、東京国立近代美術館工芸館の膨大な収蔵品の中から
陶芸・ガラス・漆工・竹工・染織・人形・金工の各分野を代表する珠玉の名品を展示します。
■講演会
「日本の近現代工芸の歩みから現在(いま)を考える」
 開催日:8/4(土)14:00~15:30
 講師:東京国立近代美術館工芸館工芸課 工芸課長 唐澤昌宏氏
■五感で楽しむ鑑賞会「詩人探偵」
 鑑賞作品の感想を詩的に表現し、鑑賞力の醸成を図ります。
 開催日:9/1(土)14:00~15:00
講師:東京国立近代美術館工芸館教育資料室 
    今井陽子主任研究員(教育資料室長)、西岡梢研究補佐員

日程 2018/07/14(土) ~ 2018/09/30(日)
開催時間:09:30~17:00
※月曜、祝日の翌日(その日が土・日の場合は火曜日)休館
※入場は16:30まで
開催場所 江別市セラミックアートセンター

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美術・工芸 【500m美術館】絵画の現在地

500m 美術館では初となる絵画の展覧会「絵画の現在地」を開催します。 色彩や明度、形や造形、空間、構図、物質性、筆跡や痕跡、テーマなど絵画が持つ魅力や見所は多々ありますが、 インターネットや映像ストリーミングにおいて画像や映像などのイメージが溢れる現代社会のなかで、 絵画を描き続ける画家たちの思考や想い、根源的な表現欲求にふれることができないかと考えました。 本展は絵画でしか成立しない複雑な平面空間を思考し、多彩な画面構築に取り組む画家たちの作品を一堂に展示することで、 絵画が持っているダイナミズムや美しさ、奥深さや幅広さをより一層身近に感じられる展覧会となります。

【出品作家】
荻野僚介
笠見康大
佐藤克久
小林麻美
武田浩志
中田有美
西田卓司
野原万里絵
久野志乃

日程 2018/07/14(土) ~ 2018/10/03(水)
開催時間:07:30~22:00
※地下通路
開催場所 札幌市大通地下ギャラリー500m美術館

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美術・工芸 第28回 全日本アートサロン絵画大賞展〈作品募集〉

「第28回全日本アートサロン絵画大賞展」作品を募集致します。ご応募下さい。

・事前応募申込締切:2018年10月13日(土)必着
※申込に関する詳細は大丸藤井セントラル株式会社へお問合せ下さい。

日程 2018/06/12(火) ~ 2018/10/13(土)
開催場所 大丸藤井セントラル スカイホール

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美術・工芸 関口雄揮記念美術館所蔵作品展 日本画家 関口雄揮展V

出身が埼玉の農家であることから、関口は幼少期から自分の環境を描き続けてきました。「小さい時から自然の中で育ってきたので風景を見ると言うに言われない感動がある。」と言葉を残しているように、風景画を描くことが喜びであり、郷土を想い、自身の郷愁を残したいと考えていたのかもしれません。

日程 2018/06/23(土) ~ 2018/10/14(日)
開催時間:10:00~17:00
休館日:毎週月曜日
※月曜日が祝日の場合開館、翌平日休館
入場は閉館の30分前まで
開催場所 関口雄揮記念美術館

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美術・工芸 【アートギャラリー北海道】北の美術家群像

北海道命名150年目という節目にあわせて、当館の豊富なコレクションにより、この地で生み出されてきた多様な美術を展覧します。
是非皆様のご来場をお待ちしています。

日程 2018/07/07(土) ~ 2018/11/11(日)
開催時間:09:30~17:00
※月曜休館(月曜日が祝日または振替休日のときは開館、翌火曜日休館)、9/18、9/25、10/9休館
※入場は16:30まで
※7、8月の金曜日は9:30~19:30、入場は19:00まで
開催場所 北海道立近代美術館

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