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中央区

1 ~ 10件/123件を表示

美術・工芸・デザイン・映像 笹谷正博個展『画家くんの世界へようこそ』

作業療法で行った塗り絵がきっかけで、絵を書くことに目覚めて10年。
2020年3月から毎日書き続けた作品の一部を展示。人生初の個展。


・笹谷 正博 (ささや まさひろ)
1955年7月2日生まれ 
一般社団法人障がい者アート協会所属
パラリンアーティスト所属
Artgene 作家登録
パラリンアーティストとして主にInstagram・Facebook・Twitterなどで活動中。
LINEスタンプ・イニシャルギャラリー・thisisgallery(メルカリ)などで作品も販売中。
Instagramアカウント @masa.sawall
Twitterアカウント  @Martan0702
note アカウント @Masahiro Sasaya
第3回オリオンin the Room 展入賞
第7回Art to You 1次審査通過
第3回日本財団 1次審査通過

日程 2021/11/24(水) ~ 2021/12/10(金)
土日休館
最終日17:00まで
開催場所 NAKAHARA DENKI Free Information Gallery

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美術・工芸・デザイン・映像 <出展者募集!>出展料無料ギャラリー

★第2回一般公募 出展者募集★
札幌駅・地下歩行空間から徒歩約3分・札幌時計台からすぐ・北2条通りに面してガラスショーウインドウを構えた好立地ギャラリーであなたの作品を展示しませんか?出展料は無料ですので、たくさんのご応募お待ちしております。


利用期間:設営日11/22(月) 
会期11/24(水)~12/10(金) 10:00~18:00(最終日17時まで、土日休み)
撤去日12/10 17時~

備考:出展料・常設備品利用料は無料ですが、会期中に作品を販売したい方は販売手数料30%いただきます。

受付期間 2021/08/01(日) ~ 2021/08/31(火)
日程 2021/11/24(水) ~ 2021/12/10(金)
開催時間:10:00~18:00
土日祝日休館
最終日17:00まで
開催場所 NAKAHARA DENKI Free Information Gallery

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その他 kuraché(クラシェ)2021.12「ありがとうをつめ込んで」

ありふれた日常が、ありがたいと実感する日々。
今年はどのような一年でしたか。

普段はなかなか伝えられない想いを
気負うことなく伝えられる、そんな季節となりました。

心が温かくなるような手づくり品、
カラダが満たされる美味しいもの。
贈りものにぴったりな品々がたくさん並びます。

日頃の感謝をつめ込んで、大切なあの人や自分 への贈りもの、
クラシェで探してみませんか

日程 2021/12/01(水) ~ 2021/12/10(金)
開催時間:10:30~18:30
開催場所 札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ)北1条東イベントスペース

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書道・文学・写真 第8回黒崎三眼個展 被写体「秋山」を撮る

Kurosaki Sangan
黒崎 三眼 撮影

第八回目を迎える今回の個展では
秋山女史を被写体として PASHA STYLE 認定頂いた
写真 20 枚を中心に新作写真集2冊展示

札幌での個展や展示会で人生観や写真を発表する随筆家・思想家
考え方を伝える思想家として文章を主体にコラム、エッセイに加え
詩や悲恋をテーマにした現代短歌を発表。
また言葉の背景で彩るための「人間がいる空間の写真」等を撮影展示。
「人間は愚かで美しい」をテーマに、今の立ち位置の高さより
その方向性を重視する啓蒙活動も行っている。
カフェ等での座談会や人生相談会の企画等を経て

2000 年頃からブログ等で人生観にまつわるエッセイ等を執筆
2017 年以降黒崎三眼としてスナップ写真、ポートレート写真の展示を開始
2018 年の第一回個展を皮切りに 2021 年の夏までに札幌市内にて
7 回の個展及び年数回のグループ展に写真や文章作品展示する。

国内のポートレート写真認定サイト PASHA STYLE にて 141 枚の認定(2021 年 11 月時)
同発行の紙面 Vol.7 にて作品掲載



Akiyama
秋山 被写体
札幌在住。小説、短歌、絵画、イラスト、
タイポグラフィー、写真撮影等を発表する他
身体表現「流縁」発表。暗黒舞踏等で表現の幅を広げ、
すすきのにて不定期開催の「北星繭ショー」もプロデュースする。

黒崎氏から依頼を受け
2018 年より被写体活動も開始する。

手探りながら多くのカメラマンと共に作品作りに協力し

2021 年には落合陽一氏とのコラボ撮影も行う
またクレジット無しでの被写体作品が発表されているため
札幌の多くの展示にて名の無い彼女を知らぬ間に目にする事も多い。

令和2年6月にギャラリー犬養での自身の個展を皮切りに
主催イベントも多数開催中。


投げ銭ライブがあります。
12/3  秋山ソロ舞踏
12/11 クラとアコ&秋山と浪漫
どちらも20:30~ ワンドリンク注文をお願いいたします。

日程 2021/12/01(水) ~ 2021/12/11(土)
開催時間:20:00~01:00
・会期 日月定休  
開催場所 BAR&GALLERY 卍

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美術・工芸・デザイン・映像 茨 弓月・togaku 青少年イラスト2人展 「記憶とトイボックス」

白い画廊の空間が、ひととき二色に染まる。
古い記憶を思わせるセピアと、おもちゃ箱をひっくり返したようなピンク。
そこには過去から現在、そしてもしかしたら未来の少年や青年たちが息づいている。
……色を支える支持体の中に。

―――――――――――――――――――――――――――――――――

昨年11月開催の「隠花性バスルーム」に続き、3度目の2作家での展示となります。
テーマは「それぞれの得意・表現したいもの」
作家それぞれの特色が時に調和し、鬨にぶつかり合い昇華される空間にぜひお越しください。


作家紹介
・茨 弓月 Ibara Yumizuki
主に未分化や(青)少年~中性の儚さや美しさ、不穏さ、郷愁等を
クラシカルな要素の強い絵や立体、小説等で表現しています。
・togaku
2020年からtogakuとして作家活動を始め、
メルヘンやファンタジーをメインテーマに少年や青年のイラスト・漫画制作を行っています。

日程 2021/12/08(水) ~ 2021/12/13(月)
開催時間:11:00~18:00
搬入出の都合上、初日は12時から、最終日は17時までとなります。
会期中無休。
開催場所 カフェ+ギャラリー オマージュ

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音楽 朗読とハープ~祈りと希望の詩をフィギュアスケート・メロディーにのせて

★チャリティーイベント★
収益全額をUNICEF新型コロナウイルス緊急募金に寄付
コロナの犠牲者への祈りと コロナ禍収束へのいのりの詩を、日本語と英訳で朗読。来ネ年の冬季オリンピックにちなんで、フィギュアスケートのメロディーを3種類のハープでね弾き語り、ソロ演奏、ディオ演奏します。
★曲目★
♪誰も寝てはならぬ(プッチーニ) ♬白鳥の湖(チャイコフスキー)♪アヴェ・マリア(シューベルト) ♬悲愴(ベートーベン) ♬G線上のアリア(バッハ)♪ノクターン(ショパン) ♪月の光 (ドビッシー) ♪別れの曲 (ショパン) , グリュサンド即興他
★ポエムと翻訳★
『記憶の翼は果てしなく交錯し(熊谷ユリヤ 2021. 10 思潮社)』と、英語版 "The Wings of Memory Endlessly Intertwined" より新型コロナウィルス犠牲者のための祈りとコロナ禍収束の希望の詩
★出演★
熊谷ユリヤ朗読・ハープ弾語り・翻訳・通訳現代詩人会/PENクラブ/英国詩協会/米国詩協会/翻訳家協会各会員,英語通訳者/文学翻訳者, 札幌大学教授。吟遊詩人大賞コンテスト優勝, Millennium世界詩人会議優秀詩賞, 北海道詩人協会賞ほか受賞。詩集Double Helix into Eternity,『声の記憶を辿りながら』等9冊, 翻訳『河邨文一郎英訳詩集』ほか。
★マイケル・ジェームス・ヘンシャ英語朗読アメリカ出身。北海道大学大学院獣医学研究科特任講師として英語による国際サイエンス・コミュニケーションを指導。NHKの海外向け放送NHK Worldの“Wild Hokkaido”ナレーション,JazzラジオDJも行う。2018から「朗読とハープ」ゲスト出演しドラマティックな朗読が大好評。
★松浦朋美ハープ演奏東京藝術大学音楽部器楽科(ハープ専攻)卒業。グリフィス大学クイーンズランド音楽院 修士課程卒業。元Queensland Orchestra団員。2001,2002 Phillipa Power Harp Scholarship Competition2年 連続1位およびPerformance賞。篠崎史子, 故・堤祥作, Sebastien Lipman各氏に師事。ソロ活動, 室内楽, オーケストラ, ブラスバンドなど幅広く活動。

日程 2021/11/30(火)
開場時間:18:30
開演時間:19:00

定員150名( *感染拡大状況により定員減の場合は先着50名に変更の可能性)
★対面でのイベントが不安な方のために、翌日からの録画配信もあります
★会場での対面 


2021/12/01(水) ~ 2021/12/15(水)
開演時間:19:00
★翌日からの2週間動画配信★

2021年12月1日(水)19:00~12月15日(水)23:59

開催場所 時計台ホール

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書道・文学・写真 特別展「小説挿絵の魅力ー文芸作品に伴走して」

新聞や雑誌などの連載小説をはじめ、文芸作品にはさまざまな挿絵が添えられています。 挿絵は物語の一場面を図示するとともに、読者のイマジネーションを広げるなど重要な役割を担うものです。 洗練された線描で人物の息づかいや臨場感を生き生きと伝えるすぐれた挿絵には、画家たちの豊かな感性が示され美術作品としても高く評価されています。 本展では、戦後から現代までの新関連載小説につけられた数々の挿絵原画に焦点をあて、肉筆原稿や書籍などの各種資料と対比しつつ、文芸作品に伴って生み出された挿絵の魅力にさまざまな角度から迫ります。

日程 2021/10/30(土) ~ 2021/12/19(日)
開催時間:09:30~17:00
【休館日】月曜日(ただし、月曜日が祝日等の場合は開館)


展示室入場は16:30まで
開催場所 北海道立文学館

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その他 <申込受付> 2022年度 道銀芸術文化助成事業募集要項

道銀文化財団は、北海道の芸術文化の振興と豊かで潤いのある道民生活の実現に寄与することを目的として、北海道を拠点に活動する芸術家や芸術文化団体を支援するために、その優れた芸術創作活動に対し、助成金を交付いたします。
つきましては、2022年度助成事業の募集を下記の通り実施いたしますので、ご応募下さい。

◇対象事業
●対象となる芸術分野は、音楽(クラシック)、美術に限ります。
●北海道内において行う演奏会、展覧会等の企画のうち、2022年4月1日〜2023年3月31日に事業が開始するものが対象です。
◇応募資格
●芸術家個人については北海道在住者、団体については北海道内に主たる活動の場を有するものとします。
●これまでに北海道において意欲的かつ優れた芸術創作活動の経歴が認められ、今後もその活動の継続が十分に見込まれる芸術家個人、または団体(芸術家グループ芸術家で組織する団体)とします。
◇選考方法と助成金の額
●助成対象事業及び助成金の額は、選考委員会によって選考・査定します。
●助成金の額は活動費または企画運営費の範囲内で、申請時の希望金額を参考に財団が決定します。
◇選考結果の通知
●2022年3月末までに、全ての応募者に対し選考の結果を通知しますが、採否の理由や選考に関するお問合せには一切応じられませんので、ご了承願います。
●申請事業件数、助成金交付の対象事業については、後日当財団ホームページにて公表します。
◇応募方法
●「申請書(両面)」に必要事項をご記入の上、資料を添えて事務局宛郵送またはご持参下さい。締切り厳守です。
●「申請書」用紙は当財団ホームページからダウンロードすることもできます。
●メールによるお問合せは承りますが、メール、FAXでの応募はできません。
●お預かりした個人情報は、本事業の運営にのみに使用いたします。
●ご提出いただいた資料は原則返却いたしませんので、ご注意下さい。

受付期間 2021/10/25(月) ~ 2021/12/25(土)
日程 2021/10/25(月) ~ 2021/12/25(土)
営業時間 平日 9:00~17:00
〒060-0042 札幌市中央区大通西4丁目 道銀ビル8F
開催場所 北海道内

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美術・工芸・デザイン・映像 <一部会期変更>つむぐ ーフライヤーでふりかえる hitaru & SCARTSの3年間

「つむぐ-フライヤーでふりかえるhitaruとSCARTSの3年間」は、SCARTS調査研究事業として、
これまで2年間にわたり調査を行ってきた「アーカイブ」をもとに開催するアーカイブ展・オンライントークイベントです。


2021年10月、市民交流プラザは、オープンから3年を迎えます。
そこで、札幌文化芸術劇場 hitaru、札幌文化芸術交流センター SCARTSの主催事業を振り返る機会として、
わたしたちが試行錯誤しながら創り上げた事業の広報ツールであるフライヤーによるアーカイブ展を
西2丁目地下歩道にて開催します。

また、アーカイブ展と同時に、昨今の文化芸術を取り巻く環境における変化のひとつである
動画配信による文化芸術鑑賞の機会の広がりを背景に、知っておくべきライブ配信やアーカイブ配信に関する法律について専門家とともに考えるオンライントークに加え、プラザ職員による3年間の歩みを振り返るディスカッションもオンラインにて開催します。

●アーカイブ展:西2丁目地下歩道壁面
●オンライントーク:札幌市民交流プラザ公式YouTubeにて配信

※緊急事態宣言延長に伴い、アーカイブ展の会期延長および
一部オンライントークイベントの配信期間を変更いたしました。





日程 2021/09/24(金) ~ 2021/12/26(日)
開催時間:09:00~17:00
アーカイブ展/詳細
アーカイブ展「つむぐ-フライヤーでふりかえるhitaruとSCARTSの3年間」
●日時
2021年9月24日(金)~12月26日(日)まで会期延長

●会場
西2丁目地下歩道壁面
休館日を除く

2021/10/01(金) ~ 2021/10/15(金)
オンライントーク①
「ライブ配信・アーカイブ配信のための著作権セミナー」
●日時
2021年10月1日(金)~10月15日(金) ※限定公開

●視聴方法
事前申込制(申込者のみの限定公開)※申込開始日:2021年9月1日(水)
詳細はSCARTSウエブページへ

●出演者
安藤 和宏(東洋大学法学部教授)
杉浦 幹男(アーツカウンシル新潟プログラムディレクター/モデレーター)

オンライントーク②
「つむぐ-フライヤーでふりかえるhitaruとSCARTSの3年間」を通して考えるアーカイブ」

●日時
※一般公開 ※11月以降に配信予定
●視聴方法
配信日については、決定次第ご案内いたします。

●出演者
髙橋 秀典(札幌文化芸術劇場 チーフプロデューサー)
樋泉 綾子(札幌文化芸術交流センター SCARTS キュレーター)
岩田 拓朗(札幌文化芸術交流センター SCARTS テクニカルディレクター)
淺野 隆夫(札幌市中央図書館利用サービス課長)
福津 京子(インタビュアー/モデレーター)
オンライントーク①
事前申込制(申込者のみの限定公開)※申込開始日:2021年9月1日(水)
詳細はSCARTSウエブページへ

オンライントーク②
視聴方法
SCARTSウエブページにて配信URLをご案内します。(9/28公開予定)



開催場所 札幌文化芸術交流センター

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美術・工芸・デザイン・映像 杉吉貢展 埋火‐uzumibi‐

墨絵を中心に、細密画、水彩画、イラストレーション、舞台芸術、ライブパフォーマンスなど幅広く表現活動を展開している墨絵師。1992年より山海塾の舞踏家である岩下徹氏との即興コラボレーションを開始、以後様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションを数多く行っている。2009年に脚本家倉本聰氏からの依頼で富良野グループの舞台「屋根」の舞台美術を手がける。12mx8mの背景画の森はその後様々な樹を描くきっかけとなる。

日程 2021/12/04(土) ~ 2021/12/26(日)
開催時間:11:00~18:00
火曜休
最終日17:00まで
開催場所

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